パリ五輪(ぱりごりん、っていう語感すごくいい)の開会式、2時間弱くらい観た。旗を持ちドレスに身を包み遠くを見つめ真剣な顔で国歌斉唱を朗々とこなす歌手の方が、とてもかっこよかった。ギロチンで首を落とされたマリーアントワネット??が大量発生してるところが怖かった。レディ・ガガってフランスなんだ?あっ、へえ、調べたら別にフランスに関連があるとかではないけど、起用されたんだ…?えっなんで?アメリカだよね?次の五輪の開催地がアメリカだから??全体的に、性に奔放、革命、処刑って感じでなんか、野蛮だった。野蛮な命の輝きみたいなのにフォーカスを当てたのかなぁ。人間の愚かさを隠していないと感じた。愚かさや野蛮さを隠す所作って実は上品じゃなくて下品だよね、と言いたいのかなぁ?まあ世界って安定して不安定だし、お綺麗にやったってしゃらくさいだけか?パリ五輪の開会式は、私の好みではなかったが、パフォーマンスがいっぱいで、面白かった。最後まで観てないけど。だって眠いもん。4時過ぎに眠すぎ〜つってリタイアした。で、12:30まで寝た。またカビゴンにごはんをあげ損ねた。というか就寝が4時をすぎたので、昨夜の分の睡眠計測をし損ねた。ポケモンスリープは1日の区切りが午前4時なのです。夫は客人を連れて観光へ。すごすぎる。夫は私と違って昨日3時間昼寝してないし、今日だって10時くらいかな、私より全然早く起きてたし、大丈夫なのか運転して?!しかも夕方に別件で用事があるから観光も途中で切り上げる必要があるかもしれないくらいスケジュールがタイトだし…。心配だ!無事でいてくれ!私にしてやれることはないがせめて自分の機嫌をよく保ち帰ってきた夫たちを迎えてやりたいものだ。結局夫を喜ばせようと何かしたとしてそれが的外れであまり夫が喜ばなかったときに私はかなり気分を害してかえって攻撃的になってしまうので(←厚意が自分本位なんですよね、わかってはいるんですが、失敗を繰り返してしまう)、自分の機嫌を向上させることに注力した方が結局、真に夫のためになるんですよね…。私の機嫌がいいのがいちばんいい。このことを死ぬまで忘れずにいたいです。
精神の調子がいいので暴食をせずに済んでるんですけど、加えてやや食事量をセーブしてみたらてきめん体重が落ち始めて、手応えがすごい。このまま健康体重までいきたいです、今平均体重より少し重いくらいなんですけど、もうちょっと引き締めたいです。適度な運動をしながら。とか言いながらカラムーチョ開けて食べ始めちゃった。うっまーー。親指をしゃぶってるときって舌の動き的に副交感神経が活発になるらしい。ので、カラムーチョ粉のついた指を舐めるのが心地いいのも頷けることだ。親指をしゃぶりながらもう片方の手で耳たぶを触ると副交感神経が優位になって落ち着くらしい。有益情報じゃないですかこれ?YouTubeかなんかで観た。現代は交感神経がどうしても優位になりがちですからねえ。
町の納涼祭に行ってきた。夫と客人らが演奏しているのを聴いた。すっっっごくよかった。
スキップとローファー3〜5巻を買ってきて読んだ。えええん。泣いた。
うーわ、地元の名物の弁当マジで美味い。名物なだけある。
ひっさしぶりにパピコを食べた。ホワイトサワー味。甘くて冷たくて、美味いっ!
単発仕事を探しつつたらたらスマホをいじっていたら22:30を過ぎていた。
23:30には布団に入ってたのになんか寝付けなくて寝たの1:30過ぎだった。