kananikki

1994年7月生まれ

2024年07月28日日曜日 キャンプ場で礼拝

 朝ごはんはラタトゥイユララクラッシュ
 今日はキャンプ場で礼拝した。キャンプ場の運営者の方が作ってくださった美味しいタコライスとゼリーを食べて歌ったり踊ったりした。楽しかった。めちゃくちゃ眠い。
 睡眠不足もあり甘いものが食べたかったようで、おやつを食べたいだけ食べた。クッキー小サイズ5、ロアンヌ4枚、ハッピーターン2?、飴2。
 晩御飯は大好きなシーフードカップヌードル。最後は汁に胡椒とごはんを入れて食べた。おいしい。そしてまたお菓子を好き放題食べた。おいし〜い洋菓子など。
 疲れ過ぎたのか、精神の調子がおかしくなってしまった。悲しい〜。
 みつみちゃんは本当に可愛くて結婚したいほどだけど、久留米のまこっちゃんも可愛すぎてヤバい。すごく好みだ…。側にいてほしい…。まこっちゃんに好かれたい…。どうすればまこっちゃんに好かれることが…餌付け!餌付けだ。餌付けしかない。しかないわけではないが。全力で餌付けして、本をおすすめしあいっこをすれば…。あああでも勝てないよ。これだけじゃ勝てない…どうすれば…えっじゃあ、私が男なら…?OKそうだね、こういっちゃなんだけど、私が男であったなら、いけるよ。ピュアにウブに一途に狙いを定めてただひたすらに、好意を表明すればよいのだ。ただでさえ高校生なんてのは、惚れた腫れたのお年頃。わけないね、わけないよ。いけるわ。私が女であった場合、まずそもそもの話、みつみミカゆづまこっちゃんの強靭な結びつきに入れるビジョンからして浮かばない。だけど私が男であった場合、まこっちゃんにそのような親友たちがいたところで、なんら関係がないんだから。男ってだけで一対一の、特権的で排他的な地位に立てるんだから。特別になれるんだから。なれるね。やれます。私まこっちゃんの特別になるために文学部に入ってまこっちゃんに日々おやつを貢ぎます。まこっちゃんのおすすめしてくれた本はすぐに読むし、自分のお小遣い…いやお小遣いはヌルいか、自分、バイトしてお金貯めてまこっちゃんの読みたい本を買っては貸しまくります。恐縮するまこっちゃんに「好きだから。僕も、この本の作者…」っていうドキドキの青春、やります。全部の部屋にでっけー本棚がある、本だらけの家にしような!いやムリだ〜〜〜〜〜。こうやって妄想を言うだけならなんでも言えますけど、実際のところ、私ってマジでギバーの資質ないんですよ。もうむちゃくちゃテイカーなんですよ。与えられない。まこっちゃんのことは好きだよ、でも与えられない。まこっちゃんのためでも私、がんばれないと思う。まこっちゃんに貢ぐためにはアルバイトしなきゃいけない。でもアルバイトしたくないよ。叱られるの怖いし、疲れるし、勉強もしなきゃいけないし…。いやでもわからん、私にテストステロンの加護があり、女性ホルモンの妨害がなく、筋肉量のもたらす闊達さがもう少しあったならば、意中のおなごを庇護せんと奮起するものかねえ?そうであるならいいんだが…。あああでも貢がれるお菓子を毎度ノータイムでバリボリ食べてたら目に見えて太り始めて「(さすがにヤバい…か?)」ってお腹のお肉つまみながら自問してるまこっちゃん……それってとっても、良いよね……。ああああああ…。まこっちゃんが恥ずかしがってない眼鏡くいってするシーン、ほんとにいいなぁ……。わかるよ焦ったときとか照れたときってメガネさわるよね…。そんでたまにコンタクトとか裸眼のときにそれやっちゃって、ああ〜ってなる。