kののほほん暮らし

1994年7月生まれ

コンビニ人間超面白い 2024年10月22日火曜日

2:00就寝8:50起床。米を炊き忘れてたせいで寝るのが遅くなってしまった。

寒い。緑長袖黒ズボングレー靴下黒リーボック

朝。プロテイン

昼。ナッシュのコチュマヨさば?と白米。おいしかった

夜。カルピスと白米ともつ煮込み。もつって安いのねえ。100g99円(税抜き)。野菜たんまり入れて6人前くらいつくった。さすがにこんにゃくには味が滲みなかったが、残りを冷蔵したので、明日にはしみしみになっているかもしれない

夜食。メープル味のフルグラ牛乳、のりたまふりかけかけまくりごはん

 

スピッツのスパイダーの「力尽きたときはそのときで笑い飛ばしてよ」めっちゃ好きだな。アゴアネキPの「ダブルラリアット」の「いつの日か回り疲れたときはそばにいてください」と似てる。

 

コンビニ人間」の泣いたポイント(以下ネタバレあり)

P.79-80 今はまだ、私は「使える」道具だ。安堵と不安、両方を内臓に抱えながら、「いえ、稼ぎたいんでむしろうれしいですよっ!」と、私は菅原さんの喋り方で微笑みかけた。

→人真似で人を演っていくの、泣ける…

p.92 そうか、もうとっくにマニュアルはあったんだ。皆の頭の中にこびりついているから、わざわざ書面化する必要がないと思われているだけで、「普通の人間」と言うものの定型は、縄文時代から変わらずずっとあったのだと、今更私は思った。

→なんか泣ける。もっと早く知れてたらよかったのにねとか思ってしまう。古倉さんは白羽さんほどの生きづらさの感覚はないみたいだけど不安はやっぱり感じてるし…。

p.118 皆、嬉々として白羽さんを叱ろうとしていた。それがおにぎり100円均一セールや、チーズフランクラフトの新発売や、お惣菜が全部割引になるクーポンをお配りすることより大切な優先事項だと言わんばかりだった。

→コンビニという聖域の崩壊、泣ける…取り繕って続けていくために刺した針から布が破れていく。

 

今日のバイトは気ままに作業できて楽しかった。簡単単純作業。たぶん小学生にもできる。要るのは中学生レベルの忍耐力だけ。大人と子供って、大してできることに違いはない。デスクワークならなおさら。明日も作業を続行する。

 

えっ小選挙区投票したい人いないんだが…どうすれば…紙の保険証の存続には反対だが立憲民主党に入れるしかないか…。

 

どうして東京にはホームレスがいっぱいいるの?どうして私の住んでるところにはホームレスがいないの?いないのか本当に?どこかにいるのか?

 

桐生市生活保護の違法運用事件について調べてノートにまとめておきたいな