睡眠時間: 3:00就寝8:50起床。礼拝に出かけなければというストレスもあり夜更かししてしまった感がある。こんなに寝不足なのは久々だ!
天候と服装: 晴れ。暖かめ。茶色長袖、黒スカート、レギンス、靴下、黒アウター。
体調: 順当に寝不足。なぜか便秘の改善が著しい(嬉しい)。体調は悪い。右肩首がこっている。食べづわりがやや強い。
朝ごはん: 納豆レンチンたまごごはん
昼ごはん: 夫の実家にお呼ばれしてめちゃうま彩りサラダとめちゃうまチキンカレーと地元の名物饅頭とルイボスティーをご馳走になった
おやつ: キューピーコーワゴールドのゼリー飲料
夜ごはん: 銀だこ半船、地元の名物饅頭、野菜一日これ一本
夜食: チーカマ2本(しらえび、うっま!!)、たらこマヨネーズおにぎり(たらまよソース、思ったよりたらこ感が少なく、からし感が強くて、ちょっと思ったのと違った)、オリヒロぷるんと蒟蒻ミックスベリー味(うまい!!固めだ!!)
今日はピクミンブルームのコミュニティデイだったので、一万歩歩きました!最近まったく運動をしていなかったので股関節が痛くなりました!歩き方が下手なせいもあります。買い物をして帰りました。夫が本を買ってくれました。「君が手にするはずだった黄金について」(小川 哲 てつではなく、さとし)です。立ち読みしたら面白かったから欲しがったら買ってくれた。やったー!嬉しい!面白いです。まだあんまり読んでないけど、読書と恋愛にまつわる短編集か??
体調悪いから嫌いなものの話しちゃお…振袖は嫌いだな。着てる人を見るのは好きだけど…でもあれさ、たっかくてぇ…今の相場は知らないけど私が着たときは2番目に安い価格帯のものをレンタルして7万円か8万円くらいした。いやまあほとんど出番がない着物を保管し続けるのにも金がかかるし人手もかかるしクリーニング代とかも含まれてるんだろうけど、やっぱ、高いですよ…!あれ?もしかして写真代と着付け&ヘアメイク代も込みだったか?10年前だしそのときの記録もないから忘れたな…それで、着るのがまた、超大変なんですよね。自力では着れないから、お店で朝早くから着付けをしてもらわないといけない。まあ親が着付けできる人とかもいると思うけど。すっごい大変。あーでもそうか、あれって祭りなんだ。蓄財している富裕層に財を吐き出させるための。あー。そう考えると納得。嫌いだけど、意味はわかる。社会にはそういう、祭りみたいな、富裕層に蓄財した富を吐き出させる機構が必要なんだって夫が言ってた。庶民も頑張ってまあ高い着物買うし、富裕層は輪をかけてたっっっけえ着物買うもんな。だからさ庶民は振袖着なくて済むといいのかも。富裕層限定の風習にしては?いやでも庶民の夢なのか??自分の子孫にこんな贅沢をさせられるくらいには蓄財できました、やりましたねえ、成し遂げましたねえっていう、一種の到達点、なのか?っていうかもともと富裕層の風習だよな振袖って。それが一億総中流社会とかになった段階で?庶民に降ってきた的な…。そもそも、嫌いなんだよな、通過儀礼が。結婚式も嫌いだし。嫌いだけどなんだかんだ挙げたし、親戚は喜んでくれたからやってよかったけど…。金がかかる&着飾る&通過儀礼、の要素があるとだいぶ嫌いかも。その発想でいくと七五三ってたぶん嫌いだな。自分が主役のときはそれを嫌うような自我がたぶんまだ育ってなかったから普通に七五三してもらって終わったけど、まあ自分の子どもの七五三についても、そのときの時勢にもよるけどたぶんする感じになると思うけど、ああ、でも、子どものことなら、まあ、自分がするのとは、また違うのかしら…?この風習はやっぱり気に食わないけどするかあ…ってやってみて、まあ子どもが着飾っているのを見るのはわりと気分がいいかもな、と親心??を理解することになるのかもしれない。知らないけど…。怖いのかも、そういう、通過儀礼にかこつけてなされる贅沢が。できない人もいるなかで、私はすべてをなんだかんだ嫌がりながらもやらせてもらってて、マジでクソ「恵まれてる」。恵まれてるのって、結構、嫌だな、怖いなって感じがする。私は貧困に喘ぐ人たちの憎悪が怖い。もちろん、貧困のなかにあろうが誰にも憎悪なんて抱いてないよって人もたくさんいるとは思うけど、もし私だったら憎むし、恨む。「持ってた」のに助けてくれなかった人たちのこと全員、憎むと思う。人から憎まれたくない、から、自分が恵まれていることを自覚したくない、から、それを強制的に自覚させてくる「通過儀礼」を私は苦々しく思うのかもしれないな。あ〜…。でも私も相当恵まれてるってわかってるからバイト代から年10万円くらい寄付してるよ、児童福祉の分野に…それじゃダメか…?でもうーん、足りないのか、私、金じゃないのか。出し足りてないのは。なんか、やっぱ、この毎日Twitterくらいしかすることのない暇暇ニート生活がいけないのか、精神衛生上。え、でもさ、ボランティアも始めたよ、児童福祉の分野で。月2だけど…。まだダメか…?ウーン…いいか…いいかも。とりあえず今はこれくらいで…。恵まれてるのにやる気がない。これが目下の悩みです。贅沢な悩みさね、全く!!
そういえば昔、結婚式、やるつもりだけど、全然やりたくないんですよねって知人の女性に言ったら「女の子の多くは、お姫様みたいな綺麗なドレスを着て、みんなの注目を浴びる主役になれるのが嬉しくて嬉しくて、喜んでやるんだけどなあ」みたいなことを困り顔で言われて、えっそういう感じなんだ!世の中!ってかなりびっくりした。たしかにわりとよくきくのは、女性は結婚式に乗り気で式場とかドレスとかいろいろ悩むけど、男性側が全然興味なくて「〇〇ちゃんの好きなのでいいと思うよ」とか「それでいいんじゃない」みたいなことを言うので女性が「全然興味ないの丸出しじゃん!もっと協力してよ!」ってムッとする、みたいな話をよくきくような気もする。なんかそれ私、ほんとに全然わかんない。まず結婚式に乗り気で一生懸命準備してるのが偉すぎてすごすぎるし、そうだとして、夫が興味ないのに苛立つのも、ちょっと、うーん、うーーん、あー、でもそれはわかるな。わかるわ。全然わかる。苛立つというか不安だよな。この人結婚してからも、こんなふうに私がワクワクして「一緒に素敵な思い出つくろうね!」って言ってることを、「うーん、よくわかんないし興味もないから〇〇ちゃんの好きなようにしてよ。反対はしないからさ」って、一事が万事この調子だったらどうしよう、みたいな。そんな人と結婚して本当に大丈夫かしら、みたいな。それは不安で怒りたくもなる。わかったぞ。ああ、で、話は戻るけど、結婚式をやりたい女性が多い、それは自分が主役になれるからだと、その知人女性が言ったのに私は衝撃を受けたんだけど、「主役になれる」ってのが全然ピンとこなくて、もちろん親戚やら友人やら招待したら来てくださるというのは本当に本当にありがたいことで、その意味では主役なんですけど、新郎新婦って完全に結婚式においてはホストであって、サービスを提供する側で、だから本当に姫みたいに何から何まで不自由なく仕えてもらえるとかではなくむしろ姫のような装束を身に纏いお世話になった皆様に門出をお祝いいただくべくサーブする立場じゃないですか。あーでも皆様にお祝いをいただくという意味では紛うことなき主役か…。何が言いたいかというと準備も大変だし当日も緊張するしで「お姫様のような主役」という言葉のイメージからはかけ離れた…えっ子どもの空想の「お姫様」じゃなくてマジの貴族の「お姫様」(=社交場でホストとして場を回すべき立場の人)の話をしてます?!そんな…そんなわけ…皆がそんなのに憧れて結婚式をやっているわけではないよなさすがに、それはなさすぎる…。だから、何が言いたいかというと、結婚式って大変なのに、なぜ多くの人が結婚式に対して高いモチベーション、憧れの類を持つことができるのか、私にはよく分からないということなのです。とにもかくにも金がかかるし…。本当に多くの人が結婚式を望んでいるかどうか自体を調べたことがなく、前提からして定かでないのですが…。
嫌いなものの話。Twitterで夫の愚痴をめちゃくちゃ言ってる人。まあでも、私は嫌いだけど、愚痴は言っていいとは思う。めちゃくちゃ愚痴言ってる人が子持ちだと特に怖い。でもやっぱそれってSOSなのかなあ。公共の相談窓口とかでしんどいですって相談しても誰も助けてくれなくて愚痴をいうしかなくなるほど追い詰められてるのかなあ。でもやっぱ苦手だなあ…。妻の愚痴をめちゃくちゃ言ってる人あんまり見たことがないので嫌いかどうか分からない。たぶん嫌いだと思う。やっぱりあんまり人びとはこぞって結婚しないほうがいい気がする。もっと結婚が稀有なものになったらいいと思う。社会の結婚圧、子ども産め圧がこの調子で減じていけば、そのような不幸も年々減っていくのでしょうか…。
最近母親による無理心中事件が報道されてTwitterでも話題になっていましたが、子育てに関する苦悩をいくら児相などの公的機関に相談しても、施設での一時預かりすらしてもらえず、話を聞くだけ聞いて帰される…のが常なので、母親自身が精神疾患の診断をもらって、手帳持ちになるのが、母子ともども本科的な支援を受けるためには手っ取り早い手段らしいです。そんなの解決策じゃないよって感じだろうけど、たしかに、それは盲点だったので、私はオオッとなった。でもなんか、精神疾患って、なんか、精神科の通院歴があると損するみたいな話ありませんでした?なかったかな。「内申点に響く」みたいな実態のよくわからないタイプの脅しに過ぎないのかな。ああ、調べてみたら、ローンを組みづらくなるとか、生命保険に入る時に審査が入るとかか。でもなんか私が前見たのはそういうのじゃなくて別のなんかしらの損だった気もするけど、うーん、記憶違いかなあ。でも精神がつらいときはもっと気軽に精神科かかれる社会の方が健全って感じしますよね!?私もついに勇気が出なくて行かなかったが本当に行きたかったぜ、心療内科…。今後もし産後うつとかになったら行こうと思う。でも一回行こうとして近所の心療内科?に予約取ろうとしたら新規の患者は受け付けてないって言われたから、もし実際に産後うつになったら、産院のやってるカウンセリングみたいなのに頼るほかないだろうなー。もしそこでめちゃくちゃ重度だと判定してもらえれば、薬の処方までしてくれる精神科を紹介してくれたりするのかも。(精神科と心療内科の違いがまったくわかってないので文章の中に交互に出してしまってすみません…。)あー、なるほど、精神科はうつとかを直接治療するところで、心療内科はストレスによる身体の不調に対応する診療科なのか〜!神経性胃炎とか???でもそれってその場合、消化器科と精神科に行ってもいいわけで、なぜ心療内科というのが特にあるんだ…?ぱっと調べただけだとよくわからないな。精神科と心療内科を併設してるところもあるし…精神科のイメージが悪くて、心療内科のほうが患者が行きやすいからみたいな話…?すみませんこれマジで適当に言ってます。