kの日記

1994年7月生まれ

2025年10月29日水曜日

 毎日聖書を読もう!と思ったけど、できないので、1日1回は聖歌を歌う!に切り替えようと思います。聖書も読めそうなら読むということで。信仰がめちゃくちゃ弱っているのを感じます。信仰は筋肉に似ており、日々鍛えないと弱るのです。
 讃美歌21の333「主の復活、ハレルヤ」が好きだな〜と思いました。曲:タンザニア民謡って書いてあるけど、元の曲を聴く術がなさそうです……民謡を讃美歌にジャックするのって、なんか、倫理的に、いいんだろうか?ダメじゃない?という感じがします。元が民謡の讃美歌ってめちゃくちゃいっぱいありますけど……どういう成立の経緯か知らないけど…現地のクリスチャンが現地の曲に合わせて讃美歌を作ったとかなら……まあそれでも盗用っちゃ盗用か……なんかな……たとえば私が好きな、赤とんぼという童謡、あれのメロディが素晴らしいから、聖書の一節を乗せて替え歌にして歌おう♪と思ったとして、私が個人でそれをするのは、まあ誰に咎められることでもないと思うんですが、それが仲間内に広まって、讃美歌集に載せましょうってことになって、「曲:日本童謡」とだけ書かれてたら、それはダメでは…?!って感じじゃないですか?タンザニア民謡だってなんか、もしかしたら作者情報とかは逸失してるかもしれないけど、その民謡の通称くらいはあるはずで……もしかして、もうわからないのかな?讃美歌として作り替えられたこと自体がすごく古い時代の話で、「タンザニア民謡だったという線が濃厚です」くらいの情報しか残ってないのかな?讃美歌の民謡ジャック、有効だとは思うし、致し方ない面もあるとは思うけど(いいメロディがあったらそれを替え歌したいと思う人が出てしまうのは防げないことだと思う)、でも、よくない気がする。リスペクトを欠いてるような…。話は逸れますが、民謡由来の讃美歌って好きです。民謡由来じゃない讃美歌はあれなんですよ、あれ、なんていうか忘れたな…あー、「讃美歌 変 長調じゃない」で調べたら出た!「教会旋法」だ!教会旋法に則って作られた曲は、現代音楽に囲まれて生きてきた身には違和感があり、好きではないものが多いです。
 もう今週末に友達が泊まりに来てしまうのに、客室の寝具を洗濯できていなかったため、明け方の授乳後に起き出していそいそと洗濯を回しました。寝具の他にこたつ布団、赤ちゃん用防水シーツ、枕なども洗うことができたのでよかったです。午後には叔母が赤ちゃんをあやしにきてくれたため、念願のバルコニー掃除もできて、よかったです。カーテンをありったけ洗濯し、寝室の窓まわりも少し掃除することができました。もし明日もやる気と時間があれば、寝具洗濯の仕上げと、風呂の排水溝掃除、洗面台の排水溝掃除、クイックルワイパーかけ(特にピアノの下)、車内清掃に取り組み、ブックオフに本を売りに行きたいです。今日が木曜だと勘違いしていたので、水曜で嬉しいです。あと丸2日もあれば、家の整理や掃除が捗りそうだからです。

睡眠。昨日15時間寝てしまった(授乳で起きつつではあるが)ので、眠れない……0時ごろに眠気が少しあったので、ワンチャン寝られるかと思ったのですが……。ウーン…。思えば物心ついてのち、睡眠に悩まされる人生でした…。4:00-5:30。
夜食。ビアードパパリングケーキ。
朝。バナナ。
春。うどん。にんじんジュース。
夜。気配り御前のパワー版、メンチカツ弁当。おいしかった。白米。にんじんジュース。