kののほほん暮らし

1994年度生まれ

赤ちゃんと共に爆睡 2026年8月27日木曜日

8:00
 赤ちゃんと共に起床。昨夜は2:00過ぎに寝たので眠い。母が赤ちゃんの相手をしてくれるのに任せてリビングでうとうとした。
9:30
 母が帰った。妹が母をでかい駅まで送ってくれるとのことで、ありがたい。
 朝ごはんに牛乳カルピスとリッツを食べた。
10:50-13:10
 赤ちゃん寝た!!ガチで眠かったのでありがたすぎる。一緒に爆睡。
 昼寝後は2階探索。大雨が降っていて気温が低いので、空調なしでも2階で過ごせる。赤ちゃんがおとなしめでありがたい。熱…はなさそうだが…寝起きだからか?
 私は喉の右側が痛くだるかったが、爆睡昼寝をかましたおかげでだいぶ回復し、笑顔を取り戻した。
 赤ちゃん(1歳1ヶ月)は私がサングラスをかけていると怖くて泣いてしまうのだが、棚に置いてあるサングラス見つけて、わざわざ持ってきては私にかけさせることを繰り返して、遊んでいた。怖いもの見たさ…というか、自分なりに繰り返し試すことで恐怖を克服しようとしている!?すごいねえ…。
 おやつに明太子ごはんとミートボールを食べカルピスをがぶ飲みした。
17:00-18:50
 赤ちゃんと共に爆睡…赤ちゃん今日2回軽く吐いたし、あんまり体調が良くないのかも。
晩御飯はごはんと牛肉と揚げ浸しを食べカルピスをがぶ飲みした。
 お風呂はカルピスアイスバーを食べてほっと一息…まあずっとのんびりしてるからほっと一息っていうのも…まあでもほっと一息だわな。
 子どもが思春期くらいまで育ったときに、その子のことで他人に「も〜、本当に勉強しなくて…」みたいな、心配でサゲるみたいなやつ、したくないな、と思った…。まあしょっちゅうそれをやってる人を見るから、わりとなんというか、再現性が高いというか、あるあるなんだも思うんだけど…まあでも私も赤ちゃんが離乳食あんまり食べなくて…みたいなめちゃくちゃあるあるな悲しみ話をママ友としてキャッキャしてたし、やっぱ共感を求めてるのかなぁ。コミュニケーションの道具として家族のマイナス面?が使われるのがけっこう嫌なのかも、私は。うーんせめてその人本人の話にしてほしいような気がする。子どもが勉強してなくて、どーしても私が、気になっちゃって心配で心配でつらいんだよね……みたいな。まあそこは言葉にしてないだけで、そうなのかな、みんな。うーん、子どもが思春期くらいになってくると、女性は更年期とかでホルモンバランスも乱れるだろうから、それでカッカしちゃうところもあるんだろうなあ。人と子どものこととか話すときはせっかくなのでどうせならいいニュースをシェアしあえたらなあと思う。まあでも共に泣くのも大事かー。いい話してからやな話をする?そうすればバランスとれるかな。
22:40
 赤ちゃん寝た。今日は昼寝しまくったので寝るのがこの時間になるのも納得だ。私も赤ちゃんと一緒に爆睡できたので、赤ちゃんの寝るのがこの時間になってしまっても心穏やかに付き合える。自分が睡眠不足だと赤ちゃんの寝てくれないのが本当につらいですからね。
 今日やたら眠かったの、爆弾低気圧が来てたせいかもしれない。
 私はマッサージを受けるのが大好きで、マッサージは本当に最高の営みだと思っているので、それなら、絶対に良いものだと信じられるマッサージをこそ、仕事にすればいいのではないか?と思っていたのですが、思い返してみると、子供の頃、寝転がった父のふくらはぎを踏んでマッサージしてお小遣いをもらっていたけど、同じ動作を繰り返すのが本当に苦痛で、酸欠状態になって気持ち悪くなってたなということを思い出しました。じゃあマッサージ師は向いてないね。手で人を揉むのも本当に退屈で苦痛だしね。よかった、本格的にマッサージ師になろうとする前にそのことを思い出せて。
 母にお小遣いをもらってしまった。うれしっ…えっどうする…ほの暮らしの庭、買っちゃう?いや、今は、何か日用品を買い替えたいかも…マワハンガーを買い足すとか…マワハンガーはややお高いですので、ヤーッ!と気合を入れないと、買えないですよね〜。だってハンガーってクリーニングに服を出せばもらえたりするし…。そこにお金出すっていうのは、けっこう、ヤーッ!私は日々の生活をグレードアップするのだーッ!という、まあまあ強い衝動が、必要。
 赤ちゃんは本当に可愛いしありとあらゆる人が助けてくれて健やかに育ってますけど、自分が体調悪いときとか寝不足で余裕がないときとかはやっぱり赤ちゃんといるのがつらい。私は子ども産むのはずっと躊躇ってた。でも、家がタダで手に入ったのがデカくて産むに舵切った。
子ども産むかどうか悩んでたときに考えてた、産もうかな~寄りの考え
・やっぱ親戚は赤子を望んでおりますので、その期待に応えたくはあった
・夫も子ども欲し気だし、まあ私が産みたくないと言えば産まずにふたりで暮らしていってくれそうではあるが、子どもがいたら喜ぶだろうなとは思った
・昔から子どもという存在は可愛くて面白くて好きなので、その良さを自分の子どもで堪能したくはあった
・夫は稼ぎがいいし、家もタダで手に入ったし、なんか親戚も子育て手伝ってくれるって言ってるし、こんなに条件に恵まれた私が産まなければ誰が産む?と思った。(←まあ、条件によらず、誰もが、産むときには産む、と思いますが…)
やっぱ子ども産むのちょっとな~寄りの考え
・やっぱ仏教とか反出生主義も言ってるけど、生まれるだけで苦痛を被ることは確実といいますか、生まれたら生きていかなければいかなくて、その苦痛をかわいいであろう我が子に負わせるのは、やっぱ、ちょっと、どうなんだろうな…と思っていた。
・産まれたくなかったとか産んでくれなんて頼んでないとか言われたらガチでショックだろうなあ、こっちが勝手に産んだわけだからなんも言えねえし…、と思っていた
・子どもがいれば順当に出費は増えるので、夫の稼ぎはいいとはいえ、やっぱ今の悠々自適生活を続けることはできず、多少なりともお金に気を付ける生活にはなってしまうよなあと、億劫に思う気持ちもあった。子どもがいるから頑張れる~とかもありうるかもしれませんが…。
・子どもがひどい事件や事故にあったら本当につらいだろうなあと思うと、気が塞ぐので、あまり庇護すべきか弱い存在を私のもとに創り出したくないという気持ちがあった
最近第二子をどうするかについて考えていること
・女の子だったら、自分みたいに考えすぎてつらい子になっちゃいそうで、そうなったら可哀そうだし手に負えないから、男の子がいいと願っていて、第一子が念願の男の子だったので「よっしゃああああああ」と思っていた。もちろん、男の子でも考えすぎてつらくなってしまう子はたくさんいるのはわかっているのですが、やっぱり「自分みたいになったら手に負えない」という部分が大きくて、だから女の子を育てるのは恐ろしかったのです。
・でも今は女の子育ててみたいので第二子をもし産むなら女の子がいいです。女の子育てるの怖い気持ちが薄れてきたのもある。
・たぶん実現はできないんだけど、養子とりたいよな。→本当に?とったところで養子に育てにくさがあったらうじうじ後悔しそう。そんなら養子なんてとらないほうがいい。でもなー、せっかく子どもを育てたい人間がいて、育てられたらメイビー嬉しい子どもがいて、社会的にも子どもは社会的養護よりは家庭的養護のほうがいいんだよなーってなってるなら、養子、三方ヨシで、いいなーと思っちゃう。いやー、でも、やっぱ、引き受ける覚悟がそれほどないなら、やめといたほうがいいなー。
・まあ実子は1人いればまあこれでよくて、あとは社会のお子さんたちを広く養護すればじゅうぶんなのではないかという説もある。
・子どもらがきょうだいで仲良くするところ見たくもある!まあ仲良くなるとも限らないが…。
・私は妹がいてくれて本当によかったと思うからきょうだいがいたらこの子にとっていいのかな、と思うけれども、どうなんだろう、人それぞれなのかなあ。
・これは以前は一切考えたことがなかったのですが、第一子でなんかここは自分に似てるかもとかここは夫に似てるかも?!とか思ってたら、もういっちょ遺伝子のブレンド例を見たくなってきたというのもある。
・まあ子どもが増えれば増えるほどかかるお金も増えるので、お金のことを考えると少し気は重いが、夫婦両者とも実家がどちらかといえば太いほうだし、日本が開戦するとか超ド級の天災で社会経済が機能不全になるとか、そもそもの社会状況がひっくりかえるような状況にならないかぎりは、そこまで困らないか…。
・そう、戦争…戦争とか、異常気象とか、あと南海トラフとかも、そういう困難が予想されている世界に子どもを生み出すのは、やっぱり、暴力ですか…?という気持ちもあり、第二子、どうしましょうね…。
・第二子を産むとして、第一子の養育との兼ね合いで、あまり忙しくならないタイミングで産みたい(←それっていつなのか結局わかんないけど!!)という気持ちはあるが、そもそも妊娠しづらい体質なので、コントロールできるとも思えないため、数うちゃ当たるでやるしかないなーと思う。
・でもこんなに恵まれた環境でも自分の体調が悪いときなんかは「ひぃ~」ってなってるのに、2人も3人も育てられるものかね。
 辻ちゃんはすごいなあ。
「どんな体力してんの」辻希美、運動会終わりに“夕飯10人前”作り→奮闘してヘトヘト「異次元の家庭」「無理しないで」(1/3) | エンタメ ねとらぼ
 今Xの私の見てるタイムラインでは辻ちゃんのことが話題になっています。辻ちゃんが今年の6月に、高校生のお子さんの運動会の打ち上げを自宅でやらせてあげて、友達たちに手作りのごはんを振る舞ったんだけど、その数がなんと10人!!!という…。えっっぐ…。自分の子どもも5人いるのに!?自分の子どもが5人いてその衣食住を用意するだけでもとんでもなくすごすぎるのに、子どもの友達10人に手作りご飯を振る舞って!?家でくつろがせてあげて!?でたゴミとか汚れはまた全部辻ちゃんが掃除して処分するわけで…もちろん夫のたいようさんも家事には協力的だと聞き及んでいますが…やっば。疲労困憊よな…それで自分のYouTubeチャンネルも更新して…どうなってんだ辻ちゃんの体力気力…大丈夫なのか…それでも、自分を被害者だと感じない、そういうメンタルを辻ちゃんは持っている、ということなのかな…恨みがましくなったり、嘆いたり、しないのかな。あ、で、Xでは、辻ちゃんが都合のいい学童クラブ扱いされてしまっているのではないか、という、まあ、ちょっとすみません、あの、週刊誌みたいな湿度の話題、で盛り上がってるんだけど、いやーーー、たしかに、その話題は、なんというか、スキャンダラスというか、銀紙の中身の甘いチョコレゐト…そう、ゴシップ!ゴシップとシロップってちょっと似てる…いやー群れちゃったよ私も。ついね。いっちょ噛みしちゃった。にちゃにちゃと…。はあ…誘因力の高い話題!食いついちゃった、つい。あーあ。真偽はどうあれ辻ちゃんのご家庭の平和を祈ります。
2:30
 X見るの楽し〜。
 いまカプを求める期がきている。ホルモンの影響か?いままでとくにカプとか考えたことのなかったちいかわでも関係性を考えるのが楽しい。ラッコとちいかわ…いいなー。ちいかわとうさぎとハチワレ…いいなー。シーサーとくりまんじゅう…良いねー。カニちゃんとモモンガはわりとしっかり二人組だけど、あんまり興味ないな。全然、嫌いとかではないけども。今はラッコがアツい。ラッコとハチワレもアツいな。ハチワレは強くなりたくて、そのせいでデカワレ化してしまうifが現実味を帯びているけど、でも、ラッコはちいさくてかわいいままでも強いから、ラッコがいてくれればハチワレもデカワレにならずに、ちいさくてかわいいままで強さを目指していけるのではないかと思った。それって親友であるちいかわにはできないことで、むしろちいかわのためにこそハチワレはデカワレ化してしまうおそれがあるので、それでそそラッコとハチワレのかけがえのない関係性があり、いかす…。うさぎとハチワレもアツい。ウサギはハチワレがデカワレ化したら
「ひとりぼっちは寂しいもんな」しそう、という妄想がある。